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住まい手の方(住宅の所有者、これから住宅を取得しようとしている方)はこちらから 工務店・ハウスメーカー、リフォーム事業者、メンテナンス事業者、不動産事業者等の情報を生成、活用する方はこちらから

これからは「住宅履歴情報」のある家があたりまえになるって本当?

 ご自分の住む家に愛着を持って長く住み続けていくためには、どのように建てられたのか、その後どんなリフォームをしたのか、どんな維持管理をしているのかなどの記録を「住宅履歴情報」として、きちんと保存しておくことが大切です。
 住宅の図面や写真などの記録をしっかりためておいて、維持管理やリフォーム、売買時等に有効に活用することができます。

 『住宅履歴情報整備検討委員会』は、より多くの方に「住宅履歴情報」を作成し、保管しておく重要性を理解し、それらをためて活用していただけるような取組を応援しています。

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住宅履歴情報整備検討委員会とは
住宅履歴情報整備検討委員会(委員長:野城智也東大教授)では、住宅の供給・維持管理・流通等に関わる様々な主体において、住宅履歴情報の蓄積・活用に係る取組が展開されることを想定し、住宅市場における標準として、住宅履歴情報の蓄積・活用のあり方や基本的に蓄積すべき情報項目の内容、情報サービス機関に関する共通の仕組み等について検討しています。
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